自園給食
昭和学園の食育について
専属の栄養士・調理師が
栄養バランスを考えた、
子どもたちの為の給食です。

幼稚園・保育園ともに同じ献立ですが基本的に3歳児以上には、
外注のおしきやさんが調理した給食。
2歳児未満には、クッキングルームで調理した給食が、それぞれ配膳されます。

また週に一度、クッキングルームで調理した給食を
園の全員が食べる『自園給食の日』があったり、月に2回ご家庭から愛情のこもった
お弁当を食べる『お弁当の日』があったりと教室での給食の様子も変化に富んでいます。

アレルギーお持ちの方には、病院からの指示書、ご家庭からの依頼書をもとに
除去や代替による対応食を用意して、教室のみんなと一緒に食べられるようにしています。

保育園児は給食室で弁当を作っています。(0〜2歳児は完全給食)

収穫した野菜やフルーツを給食室で調理して美味しくいただきます☆
クッキングルーム

当園には大きな窓の給食室“クッキングルーム”があります。
園児の目線からもよく見えるクッキングルームの中に、管理栄養士、栄養士、調理師など5人がいて、
みんなのために栄養のバランスを考えた給食を作ってくれています。